たまには贅沢したい

木曜日, 11月 24, 2011

式が終わるまでは集中したいのでパートとかはしてないから
ほしいものは我慢して、節約して生活費をわたされてそれで一か月乗り越えないとならない。
けど、やっぱりたまには無料出会い系サイトで贅沢したいとかあれが食べたいとか
これほしいっていうストレスがでてくると同時に
このなんともいえない不安な気持ちと
旦那に対してイライラが増してくる。なんかよくわかんないけど。今日なんかもやもやしてたのが、ご飯食べてて
彼はすごい食べるので、というか早食い。
私はゆっくり時間をかけてたくさんたべるので
最後いっつも譲り合いになる。仕事してお腹減ってんだから食べなよという私オレ結構食べたから食べなという彼。
なんかすごい些細なことなんだけど、すんごい援交について考えちゃって。
まずかった?って聞いちゃった。
そんなこと言ってないじゃん
最後洗うのめんどいから二人分をお皿にわけないのでたぶんそうお前とが
起きるんだけど
お金の面でも二人の価値観がちょっと違うからたまに
そんくらいいいじゃんっと思うのに彼はあまやかしたらダメだからっていう。
前回の日記を書いた後、たくさんの方からのコメント、そしてメール。
本当にありがとうございますみなさんからのお言葉、同じ花嫁さんだから余計心に響くし温かくなります。前回に日記に書いた最後のメールを送った後、なぜあのような結果になったのか判明しました。
実際のところ、まだちゃんとした話合いの場は設けられていませんが、前向きな考えで進んでいけそうです。
たくさんの方に心配をおかけしてしまい、ごめんなさい。とりあえず花嫁復帰します
まだまだ試練はたくさんあるだろうけど、相手との『思いやり』
大切にしていきたいです。
おととい彼に
あなたのお嫁さんにはなりたくない!と言ってしまいました。事の発端は、彼友主催の
まみお披露目会のこと。(以前ここの日記に書いたとおり、
私と彼はスピード婚なので彼友に会うのは今回初めて。
今回は、彼友10人による会でした)その会で私は彼友と仲良くできるだろうか…。
こんな心配をしたまま会場に向かいました。時間調度ぐらいに到着すると、会場にはその主催者以外誰も来てませんでした。
徐々に集まりつつある彼友に、なんとなく挨拶を終わらせ
さぁ乾杯!という時に間に合わない彼友が3人。
もちろん、その方たちは、仕事なので仕方ないことです。
私自身も翌日仕事なので彼と途中退出予定でした。
だから文句は言えません。でも、やっぱりかなりのショック
その後も彼友からおめでとうの言葉はなく、
それどころか私の紹介タイムもなく、
そのまま帰る時間に…私は帰りの車の中で、思わず泣いてしまいました。